梅雨になると不調が増えるのはどうして?
こんにちは!
女性のための巡り改善サロン【タットヴァヨガ】
Mikiです♪
梅雨に入ると、
「胃が重い・体がだるい・やる気が出ない…」
そんな不調を感じていませんか?
東洋医学では、こうした状態を「湿邪(しつじゃ)」の影響と考えます。
湿邪とは、
余分な湿気(水分)が体にたまって巡りを妨げる状態のこと。
梅雨のように空気中の湿度が高くなると、
外から湿が入り込みやすく、
もともと体内に水分代謝の弱さがある人ほど影響を受けやすくなります。
湿邪は重く、粘っこく、停滞しやすい性質
を持っていて、体にたまると以下のような不調が出やすくなります
↓↓
・胃が重く、食欲が出ない
・下痢やお腹の張り
・体がだるい、頭が重い
・むくみ、関節の重だるさ
・気分が落ち込みがちになる
これは、脾(ひ)=消化吸収・水分代謝を担う臓腑が
湿に弱いためです。
脾の働きが弱まることで、
消化力が落ち、水分がうまく排出されず、
体内にさらに湿がたまりやすくなるという”悪循環”が起こります。
このような時期におすすめなのが「腸もみ」です♪
腸のまわりを優しくほぐすことで、
内臓の巡りを促し、停滞した湿を外へと流す手助けになります。
特に、お腹の冷えや張り、ガスの溜まり
がある方にはぴったりです(^.^)
梅雨の不調は、体からの「湿がたまってるよ」というサイン。
腸から体を整えて、スッキリ軽い体を取り戻しませんか?
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女性のための巡り改善サロン【タットヴァヨガ】
~よもぎ蒸し・チネイザン(腸もみ)・アロマ・ヨガ・ピラティス~
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